真冬に淀川でチヌを釣る5つのポイント

みたいな感じでタイトル書いたら、初心者つれねえかなあと思いました。
どうもワイです。

今回もね、某動画の情報に釣られて淀川にボウズしにいきましたんや。
淀川と言えば、ホモと野犬が名物やけど、今回の釣行では全然おらんかったわ。

夕方から釣行開始

ってわけでね、淀川左岸にやってきました。
時間は、んー夕方日没20分前って感じっすかね。
見ての通り人はほとんどいねえんですわ。

とにかく反応なし

ってわけですぐにリグって釣り開始。
快調に根掛りでジグヘッドを淀川に奉納するで!
いうてる間に日も沈みましたわ。
チヌはこっからがスタートやね!

日が沈んでも反応なし

日が落ちても快調に根掛りを続けるワイ。
この日は潮がだいぶ引いてて、いつも水につかってるゴロたが露出してたわ。
そういえば夏ごろめっちゃいたカニたちが全然おらんかった。
あいつら穴掘って冬眠してるんやっけ?

ほんとダメ

投げる→反応なし→投げる→根掛りのループで気は滅入る一方。
気温もだいぶ下がって気力が尽きますわ。
気温が高かった火が続いたけど、直前に雨が降ったんで、水温が超低かったですわ。
正直どないあっても反応ないんで、どないしょうもないっす。

駐車場はファミマの所が安かった

淀川付近には駐車場割とあるけど、ファミマの所(学校の裏)が広くて安かったぜ。
他にも500円の所あったけど、止めてから釣り場まで近かったのはファミマの所でしたわ。

総括

・寒さと魚っ気の無さでほんまダメ。
・淀川はオフセットでも根掛りするで。
・ガルプはよっちゃんイカの臭い

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